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zoom RSS 「遺伝子スイッチ・オンの奇跡」を読んで

<<   作成日時 : 2018/11/12 15:30   >>

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10月27日〜11月9日は読書週間でした。

画像
何か本をお読みになりましたか?


私は角田光代さんの「Presents」、吉本ばななさんの「イヤシノウタ」などを読みました。

中でも読んでいてワクワクしたのは工藤房美さんの「遺伝子スイッチ・オンの奇跡」。

遺伝子スイッチ・オンの奇跡
風雲舎
工藤 房美


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2006年5月にガンで余命1ヶ月と宣告された工藤さんは、入院中に村上和雄先生の「生命の暗号」を読んで感動。

〔文庫〕生命の暗号 (サンマーク文庫)
サンマーク出版
村上和雄


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苦しく大変な治療を受けながら、身体中の60兆個の細胞ひとつひとつに“ありがとう”を伝え続けているうちにガンが完治(2007年3月)。

それ以来、おまけの人生は「自分の遺伝子が毎日喜ぶことを選択していこう」と決め、感謝と希望を胸に、新たな環境で楽しく生きていらっしゃるそうです。

完治までには、もちろん病院での治療の効果もあったでしょう。ただ、主治医の先生が「手術ができない」というほどの末期ガンが、10カ月後にはすっかり消えてしまったという事実は、奇跡としか言いようがありません。

科学者がどんな研究をしても解明されていない“人間の叡智を超えた大いなる存在”、すべての人の中に眠っている遺伝子と心のあり方の関係を、身をもって示してくださった工藤房美さん。

本当に素直で、純粋な方なのだと思います。

そして、その素直さ、純粋さは明るい希望の光となって、読んでいる私の心を照らしてくれました

完治後、村上和雄先生にお目にかかった工藤さんは、こんな言葉をいただいたそうです。

「頑張りなさいよ、でも頑張りすぎたらいけないよ。ガンの人は頑張っちゃうってよく聞くからね。いっぱい笑っとくといいんだよ。ガンの人は、笑わないからガンになるのか、ガンだから笑わないのか…」

笑う門には福来る、病は気から・・・昔からの言い伝えには真実味がありますね

バッチフラワーレメディ・ワンポイントアドバイス

つい頑張りすぎてしまう…
そんな時におススメのレメディは、オーク

お先真っ暗。この先どうすればいいかわからない・・・
そんな深い絶望感には、スイートチェストナット

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