心の状態から選ぶ―内心の不確かさ

ブログ「フラワーエッセンスのある暮らし」へようこそ。
バッチ財団登録プラクティショナー フラワーフェアリーの真実☆です^^

フラワーエッセンスのひとつ、「バッチフラワーレメディ」は、英国の医師エドワード・バッチ博士によって約80年前に完成された「メンタルケア」のための植物療法です。

37種類の植物と1種類の石清水から作られたエッセンスを「飲む」ことで、日々の暮らしの中で誰もが感じるような怒り・コンプレックス・自信喪失・集中力低下・不安・イライラなど、様々なマイナス感情やネガティブ思考を鎮める働きがあります。

 心の状態から選ぶバッチフラワーレメディ?

バッチ博士は38種類のバッチフラワーレメディを7つのグループに分けて説明されました。

 恐れと不安 (Fear)

 内心の不確かさ (Uncertainty)

 現実への無関心
 (Insufficient Interest in Present Circumstances)

 淋しさと孤独 (Loneliness)

 人や周囲に敏感すぎる
 (Over-Sensitive to Influences and Ideas)

 失意と絶望 (Despondency or Despair)

 他人のことを気にしすぎ
 (Over-Care for Welfare of Others)

ここでは「内心の不確かさ」のグループに属する6種類を簡単にご紹介します。


■自分の判断に自信が持てず、他の人に助言を求めてしまう

 例えば、誰かに背中を押されないと先に進めない、
 必要以上に情報を収集して、かえって混乱してしまう、
 占いの結果に判断を委ねてしまうことがある・・・

 そんな気持ちの時は、セラトーを。

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■ちょっとしたことがうまくいかないと落ち込みやすい

 例えば、病気が再発して落ち込んでいる、
 ダイエットや試験勉強がうまくいかなくてガッカリしている、
 壁にぶつかると、くじけてあきらめることがよくある・・・

 そんな気持ちの時は、ゲンチアナを。

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■「何をやっても無駄だ」とあきらめやすい

 例えば、ものごとがよくなると信じられない、
 自分の病気は遺伝性なので治らないと思っている、
 周りの期待に応えようとするふりをしながら、内心ではやる気をなくしている・・・

 そんな気持ちの時は、ゴースを。


■やる気がおきず、予定を先延ばししてしまう

 例えば、何をするのもメンドクサイ、
 眠ってもリフレッシュできず、くたびれている、
 やらなければならないことを考えただけで疲れてしまう・・・

 そんな気持ちの時は、ホーンビームを。


■気持ちが揺れ動いて、なかなか決断できない

 例えば、気が変わりやすく、落ち着かない、
 メニューを見ても、何を食べるかなかなか決められない、
 迷っても人には相談せず、ひとりで悩んでいる・・・

 
 そんな気持ちの時は、スクレランサスを。

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■進路に迷っている

 例えば、これからどうしたらよいか分からない、
 野心はあるものの、具体的な将来像を描けない、
 色々やってみたけれど、何一つとして満足感が得られない・・・

 そんな気持ちの時は、ワイルドオートが役に立ちます。


 バッチフラワーレメディ・ワンポイントアドバイス 

初めてお使いになる方にはレスキューレメディがおススメです。


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