「はじめての美術 絵本原画の世界2013」へ♪

こんにちは^^
横須賀でココロもカラダも軽くする♪ バッチフラワーレメディのプラクティショナー 「フラワーフェアリー」の真実☆です。

平塚市美術館で開催中の企画展「はじめての美術 絵本原画の世界」を観に行きました。

『ぐりとぐら』、『おおきなかぶ』をはじめ数々の名作の原画が展示されています。

展覧会出品作品一覧(PDFファイル214KB)

個人的に一番観たかった堀文子さんの作品「ビップとちょうちょう」(1956年)、「はなとあそんできたふみこちゃん」(1958年)は、一番最初に展示されていましたo(^-^)o

掘文子さんの生き方、大好きなのです。
 二年前に書いたブログ → 画家・堀文子 93歳の決意

平塚市美術館 には、三年前に一度、長谷川潾二郎(はせがわりんじろう)展を観に行きました。

とてもゆったりした安らげる空間で鑑賞できる、その雰囲気も愉しみのひとつ。

「はじめての美術 絵本原画の世界」展には、おはなしの添え書きはなく、原画からイメージをふくらませながら観られ、とても良かったです。

展示会の外には、実際に絵本を手に取れるキッズコーナーが用意され、小さなお子さんたちがママに読み聞かせてもらっていました。

私も気に入った原画の作品を何冊か、しばし読書。

これはライオンの王様と小鳥の交流を描いた「ジオジオのかんむり」の一場面。

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「とんとん とめてくださいな」のこの場面 大好き(´∇`)

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「ぞうくんのさんぽ」は、優しい色使いに惹き付けられました。

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「はじめての美術 絵本原画の世界」展は平塚市美術館で9月8日(日)まで開催中です。

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以下、平塚市美術館HPより転載
はじめての美術 絵本原画の世界

幼い頃に読んでもらった懐かしい絵本を覚えていますか?
この夏、平塚市美術館では、
月刊「こどものとも」の絵本を中心に、
1950 年代から2000年代にわたり出版された絵本から、
「子どもがはじめて出会う美術」と言ってふさわしい、
色鮮やかな絵本原画の数々をご紹介いたします。

7 月27 日( 土) ~ 9 月8 日( 日) ※月曜休館
9:30 ~ 18:00(入場は17:30 まで)

観覧料金 一般800(640) 円、高大生500(400) 円
※( ) 内は20 名以上の団体料金
※中学生以下、毎週土曜日の高校生は無料
※各種障がい者手帳をお持ちの方と付添1 名は無料
※65 歳以上で、平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金

主催 平塚市美術館、NHK 横浜放送局、NHK プロモーション
http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/2013203.htm


ジオジオのかんむり(こどものとも絵本)
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    Excerpt: こんにちは^^ 横須賀でココロもカラダも軽くする♪ バッチフラワーレメディのプラクティショナー 「フラワーフェアリー」の真実☆です。 Weblog: フラワーエッセンスのある暮らし racked: 2013-09-13 08:56