花に癒される日々(*^^*)

こんにちは^^
横須賀でココロもカラダも軽くする♪ バッチフラワーレメディのプラクティショナー 「フラワーフェアリー」の真実☆です。

相変わらず猛暑が続いていますね~

そんななか、どこかから飛んできた高砂百合の種が庭のあちこちにしっかり根づき、綺麗な花をどんどん咲かせています。

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朝顔も数年前に植えたものの種が隣家の庭に落ち、そこからまた花を咲かせましたゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ

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花を眺めていると夏バテで疲れた気持ちが癒やされます(*^^*)

  

バッチフラワーレメディは植物療法のひとつ。

こうした植物を利用する方法としては、紀元前400年頃、古代ギリシアで「西洋医学の父」とも言われているヒポクラテスがハーブを処方したことが記録に残っているそうです。

また、世界で最も古い大陸と言われているオーストラリアでは、先住民族のアボリジニが、体調を崩した人が出ると、大きな穴を掘って、その中にその人を入れ、植物と土で埋め、体を癒すという慣習が古くからあります。

日本でも昔からさまざまな植物が漢方薬という形で暮らしの中に取り入れられてきました。いまは観賞用として利用されている朝顔も奈良時代頃に薬(下剤)として中国から持ち込まれたと言われています。

こんな風に、植物の持つ「癒し効果」を科学的に分析できない昔から、人間は生活の知恵として、自然と触れ合い、日々の暮らしの中に植物を生かしてきたのですね。

そうした効果にピンとこなくても、「植物のない世界」を想像しただけで、なんだか殺伐とした気持ちを感じる方はいらっしゃるのではないでしょうか^^


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