ガイドと歩く無人島・猿島

こんにちは^^
横須賀でココロもカラダも軽くする♪
バッチフラワーレメディのプラクティショナー
「フラワーフェアリー」の真実☆です。

ほっこりする地域情報の発信に興味がある私。

5月から神奈川新聞社の市民記者養成実践塾「ヨコスカ日日塾」に参加しています。

今週は実習編「取材、執筆」ということで、東京湾唯一の自然島・猿島へ出かけました。

天気はイマイチでしたが、BBQや釣り、散策を楽しむ若者たちで賑わっていましたよ

さてさて、そこで見聞きしたことをイザ新聞記事のスタイルでまとめるのは、なかなか大変。写真も思うように撮れず、ちょっと凹み気味・・・。毎日毎日、穴を空けずに新聞を作り上げている記者やデスクの人達は本当にすごいですね~。尊敬してしまいます

とりあえず、気を取り直し、見よう見まねでまとめあげた記事がコチラ。塾長の赤ペンで、きっと跡形もなく修正されることでしょう

横須賀の魅力再発見
ガイドと歩く無人島・猿島

 横須賀市は4月から、身近な自然や歴史、文化に親しめる「横須賀エコツアー」を始めた。市内3カ所(猿島、観音崎、大楠・西海岸)を幅広く専門的な知識をもつ「エコツアーガイド」が案内する。東京湾唯一の自然島・猿島を担当するのは猿島公園専門ガイド協会に所属する市民ガイドだ。

 「一言で言えば、要塞だった島です」と同協会の山口由希子さん。都心からわずか1時間で行ける無人島として今や年間12万人の観光客でにぎわう猿島には幕末から太平洋戦争まで要塞として活用された歴史があり、終戦後、立ち入りが制限されたために手つかずで残った自然林や洞窟、貴重な歴史遺産が見学できる。

 管理事務所脇の煙突のある建物は1895(明治28)年に完成した発電所。当時は石炭を炊いて蒸気で発電機を廻し、建物の裏から切り通しを伝って島の中央部高台にある照明所へ送電していた。散策するだけでは見落としがちなその痕跡を山口さんの案内で発見することができた。砲台跡に実をつけた大木があり、名前を尋ねるとイヌビワ、オオバヤシャブシだと教えてくれた。

 同協会では参加者1名から希望日対応ツアーを受け付けている。普段は入れない要塞施設も見学可。詳細はHP(http://yokosuka-ecotour.jp)。問い合わせは市環境企画課☎046(822)8528。

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    Excerpt: こんにちは^^ 横須賀でココロもカラダも軽くする♪ バッチフラワーレメディのプラクティショナー 「フラワーフェアリー」の真実☆です。 Weblog: フラワーエッセンスのある暮らし racked: 2013-07-11 17:17