猫のターミナルケア

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
バッチフラワーレメディのプラクティショナー「フラワーフェアリー」 の真実☆です。

 バッチフラワーレメディってなあに?と思われた方はコチラをご覧ください^^
 http://flowerfairy.at.webry.info/201108/article_2.html

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

NHK朝ドラ「あまちゃん」のヒロインを演じている能年玲奈ちゃん、海に飛び込んだりして元気ですねー。

鼻腔内のリンパ腫で昨年から闘病中の我が家のサビ猫レナ(推定15歳)はトイレを失敗するようになってきました。でもまあ、人間の介護に比べれば楽なものだと思います。今朝はロイヤルカナンの退院サポート缶バランスα(発酵飲料)で伸ばして数種類のバッチフラワーレメディを入れたものを少し食べさせられました。

雨が降る前に動物病院へ。
今日の体重は2.2kg。痩せた体に、ここ数日で急激に大きくなったお腹のしこりが目立つので、超音波検査すると、明らかにリンパ腫の転移。

手術はもちろん、血液検査も麻酔をしてCT検査するのも体に負担をかけるだけ。これまでの経験から点滴による延命治療も自然に逝くのを苦労させてしまう場合があると知っています。。。

獣医さんと相談した結果、この先はターミナルケアとして、家をホスピスと考え、肉体的/精神的ストレスの緩和に専念することに。もし苦しんで七転八倒するようなことがあれば、夜中でもいつでも連絡してくださいと言われました。ありがたいことです。

病院から帰ってくる途中、ケージの中でおしっこしてしまったレナ。帰宅してからもペットシーツに横たわったまま数回。。。それでも、まだ移動する力は残っていて、自分でトイレまで行こうともしました、真っ直ぐ歩けない足でよろよろと。

レナは猫エイズキャリアですが、これだけ体調が落ちても発症しないのが救いです。

夕方、喉が渇いた素振りを見せたのでレメディ入りバランスαをシリンジで飲ませました。退院サポート缶はいらないと手で拒否。ついさっきは、自分で水を飲みに行きました。

いま我が家にはレナを含めて9匹の猫がいます。
年齢がはっきり分かっているのは最高齢の黒猫くうちゃん(1998年2月生まれ)。一番若い3きょうだいJudy、Mary、tetsuも今年で11歳。

私が子どもの頃は10歳を超える猫は稀だったけれど、生活環境の変化に伴い、猫もすっかり高齢化が進みましたね。みんな最期まで穏やかに暮らせるよう見守るのが私の務めです。


ハッピー・ペットロス
ゴマブックス
阿部 佐智子


Amazonアソシエイト by ハッピー・ペットロス の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



応援ありがとうございます
にほんブログ村 健康ブログ フラワーエッセンスへ
にほんブログ村

バッチフラワーレメディのネットショップ「フラワーフェアリー」
バッチフラワーレメディの専門店「フラワーフェアリー」へ

対面コンサルテーションのご案内はコチラ
※携帯で正常に表示されない場合はコチラをご覧ください。



By TwitterIcon.com

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック