映画『エンディングノート』感想

観てきました「エンディングノート」。

人間の死亡率は100%、いずれは誰もがいく道です。
人の死に様には、その生き様があらわれるもの。

哀しみ、苦しみだけでなく、愛と笑いがいっぱいつまった
とても良質なドキュメンタリー映画でした。

まだご覧になっていらっしゃらない方のために
ネタバレは控えておきます。

家族のこと、自分の生き方を考える上で、どなたがご覧になっても、
それぞれに気づきがあるんじゃないかな。



私は「映画館で観てよかったな」と思いました。

そして、観終わった後、いつも自分の心の奥で大事にしている詩
「もしも明日が(Tomorrow Never Comes)」の想いをかみしめました。
http://flowerfairy.at.webry.info/201103/article_14.html

◆映画「エンディングノート」オフィシャルサイト
 http://www.ending-note.com/

追記:
監督の砂田麻美さんのツイート
「たまに映画「エンディングノート」で勘違いする方がいるので念のため。父が書いたのは手続き的なことを整理しておいた「エンディングノート」のみで、TODOリストの項目は私の演出ですよ~!お父さんが死ぬまでに絶対的に望んだことなんて、何ひとつなかったんです。」

応援ありがとうございます
にほんブログ村 健康ブログ フラワーエッセンスへ
にほんブログ村

フラワーフェアリー 今後のイベント情報

☆第5回ゆめひろば 2011/12/21開催☆
http://ameblo.jp/bachflowerfairy/

バッチフラワーレメディのネットショップ「フラワーフェアリー」
バッチフラワーレメディの専門店「フラワーフェアリー」へ

対面コンサルテーションのご案内はコチラ
※携帯で正常に表示されない場合はコチラをご覧ください。


More button @TwitterIcon.com

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック