バッチ国際教育プログラム【レベル3】で学んだこと(1)

ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
バッチ財団登録プラクティショナーのマミ (=^-^=)です。

これから3回に分けて、バッチ国際教育プログラム【レベル3(プラクティショナーコース)】が、バッチフラワーレメディとバッチフラワーセラピー全体に対するわたしの理解にどのような影響を与えたかについて、ご紹介します。

そもそもバッチ財団とかプラクティショナーとかバッチ国際教育プログラムって何?と疑問をお持ちの方は用語解説編をご参照くださいね。http://flowerfairy.at.webry.info/201006/article_6.html

    

バッチ国際教育プログラム【レベル3(プラクティショナーコース)】はパート1から3まで3段階に分かれています。

プラクティショナーコース受講以前のわたしは、家族や友人から一般的な相談を持ちかけられる、またはボランティア活動の中でヘルプを求められる程度で、特にプロとしてクライアントさんに対して何らかのセラピーを施したり、カウンセリングを行う経験はなかったため、まずパート1の4日間を終えた時点で、バッチフラワーレメディの知識を強化し、コンサルティング能力を高める必要性を痛感しました。

そこで、「ロジャーズ クライエント中心療法」(佐治守夫/飯長喜一郎著、有斐閣新書)、「こころの対話」(伊藤守著、講談社)等多くの本を読み、様々なクラスを見つけては実際に見知らぬ方とコミュニケーションを取りながら、カウンセリングの基本スキル(傾聴や質問の仕方)とプラクティショナーとしてのクォリティ(受容、共感、誠実さ)を磨き始めました。

現在は産業カウンセラーの資格を取得しましたが、【レベル3】受講時は心理カウンセラーでもなければ、もちろん医者でもありません。そんなわたしがクライアントさんに接した際、バッチフラワーレメディを使って何が出来るのか。いまの自分の能力と限界を知り、自分の可能性を広げる努力をする上で、パート2、パート3の課題は大変役に立ちました。

(2)につづく。。。
http://flowerfairy.at.webry.info/201006/article_8.html






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