バッチ国際教育プログラム【レベル3】で学んだこと -用語解説編-

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さて、昨年の秋、バッチ国際教育プログラム【レベル3(プラクティショナーコース)】修了を記念して、バッチフラワーレメディがわたしにとってどんな意味をもつのか、またわたしが最初にバッチフラワーを知ってから、これまでどのようにレメディを使ってきたかを、7回に分けて、ご紹介しました。
http://flowerfairy.at.webry.info/200909/article_8.html

ここでちょこっと用語解説

バッチ財団
 正式名称はDr.エドワード・バッチ財団(Dr. Edward Bach Foundation)。英国オックスフォードシャーのウォリングフォードという町の郊外にあるソットウェルという村に英国バッチセンターがあります。バッチ博士が晩年を過ごし、バッチフラワーレメディを完成させたこの地で、いまもバッチ博士の理念を守ってレメディ作りが続けられています。バッチ財団は、バッチセンターの教育部門を担当する財団で、バッチフラワーレメディの純粋性、単純性、独自性、完全性を守ること、ならびに、これらの目的を目指す適切なプラクティショナーを国際登録簿に登録することを目的に設立されました。
http://www.bachcentre.com/

バッチ財団登録プラクティショナー(Bach Foundation Registered Practitioner, BFRP)
英国バッチセンターとネルソン社(A Nelson Co. Ltd. バッチフラワーレメディの教育・瓶詰め・販売を受け持つ会社)が共同開発したバッチ国際教育プログラムのレベル1・2・3をすべて修了し、バッチ財団に登録されているプラクティショナー(実践家)のことです。

バッチ国際教育プログラム
バッチフラワーレメディについて、バッチ博士から直接継承されてきたものを体系的に学ぶことを目的とした世界共通の教育コース。レベル1から3まで修了すると、バッチ財団登録プラクティショナーとして国際登録できます。現在世界のおよそ40ヶ国以上で、このコースを修了したプラクティショナーが活躍しています。日本では一般社団法人バッチホリスティック研究会のみが開催を認められており、現在、研究会のHPで名前を公表しているプラクティショナーは約100名います。
http://www.bachflower.gr.jp/

これから3回に分けて、バッチ国際教育プログラム【レベル3(プラクティショナーコース)】がわたしに与えた影響についてご紹介します。よろしければどうぞおつきあいくださいね


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