バッチ財団登録プラクティショナーになりました♪

ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
バッチフラワーレメディのネットショップ「フラワーフェアリー」のマミ (=^-^=)です。

英国のバッチ財団へのプラクティショナー登録手続きが完了し、
登録証とピンバッジが届きましたヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

嬉しくて、雨の中、スキップしちゃったよ~ん



♪ルンルン♪o(^0^o)♪~(o^0^)o ~♪♪~o(^0^o)~♪(o^0^)o~♪ランラン♪

あ~、こんなに嬉しいのは久しぶり

2007年1月に始めたバッチ国際教育プログラムの学びが
ようやく実を結びました

振り返れば、この3年間はバッチフラワーレメディだけでなく
様々なことを学び、変化し続けた歳月でした。

これからは「楽しむ」をテーマに暮らしていきたいなあ
なんたって「生きてるだけで まるもうけ」ですから(笑)

来年、2010年2月16日(火)には、横須賀市産業交流プラザで
「ママの元気を応援する!はじめてのフラワーエッセンス」という無料講座を開催させていただくことになりました。

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詳しくはWITHのサイトをご覧くださいませ。
http://with55.seesaa.net/article/135324484.html

いつもお世話になっている女性起業家応援団“WITH”主催で
(財)横須賀市産業振興財団が後援してくださるからこそ実現した
参加者の皆さまにとって嬉しい無料講座です。

お手伝いしていただけるバッチの学び仲間さんたちにも感謝感謝
ありがとうございます

2月にはもうひとつ楽しい企画を始められそうなので、どうぞお楽しみに


ここでちょこっと用語解説

バッチ財団
 正式名称はDr.エドワード・バッチ財団(Dr. Edward Bach Foundation)。英国オックスフォードシャーのウォリングフォードという町の郊外にあるソットウェルという村に英国バッチセンターがあります。バッチ博士が晩年を過ごし、バッチフラワーレメディを完成させたこの地で、いまもバッチ博士の理念を守ってレメディ作りが続けられています。バッチ財団は、バッチセンターの教育部門を担当する財団で、バッチフラワーレメディの純粋性、単純性、独自性、完全性を守ること、ならびに、これらの目的を目指す適切なプラクティショナーを国際登録簿に登録することを目的に設立されました。
http://www.bachcentre.com/

バッチ財団登録プラクティショナー(Bach Foundation Registered Practitioner, BFRP)
英国バッチセンターとネルソン社(A Nelson Co. Ltd. バッチフラワーレメディの教育・瓶詰め・販売を受け持つ会社)が共同開発したバッチ国際教育プログラムのレベル1・2・3をすべて修了し、バッチ財団に登録されているプラクティショナー(実践家)のことです。

バッチ国際教育プログラム
バッチフラワーレメディについて、バッチ博士から直接継承されてきたものを体系的に学ぶことを目的とした世界共通の教育コース。レベル1から3まで修了すると、バッチ財団登録プラクティショナーとして国際登録できます。現在世界のおよそ40ヶ国以上で、このコースを修了したプラクティショナーが活躍しています。日本では一般社団法人バッチホリスティック研究会のみが開催を認められており、現在、研究会のHPで名前を公表しているプラクティショナーは約100名います。
http://www.bachflower.gr.jp/


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フラワーフェアリーでは会員様向けにメールによるレメディ選び無料相談を行っています。どのバッチフラワーレメディを選んだら良いか迷った時は、お気軽にご相談くださいね。

無料相談窓口はコチラhttp://flowerfairy.ocnk.net/product/76


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