わたしにとってのバッチフラワーレメディ (1)

ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
バッチフラワーレメディのプラクティショナー「フラワーフェアリー」の真実☆です。

バッチ国際教育プログラム【プラクティショナーコース】修了を記念して、バッチフラワーレメディがわたしにとってどんな意味をもつのか、またわたしが最初にバッチフラワーを知ってから、これまでどのようにレメディを使ってきたかを、これから何回かに分けて、ご紹介していきます。

    

わたしが初めて「バッチフラワーレメディ」という言葉を聞いたのは、確か2002年頃だったと思います。飼い主のいない猫(いわゆる野良猫)の去勢・避妊手術や里親募集活動の最中に、ボランティア仲間から「保護して間もない、警戒心の強い猫に飲ませると、不思議と人懐こくなるわよ」とホメオパシーを紹介されました。それと同時に耳にしたのがバッチフラワーレメディでした。とりあえずどんなものなのか知りたくて「ペットを癒す花療法」(ステファン・ボール/ジュディ・ハワード著、中央アート出版社)を読んでみたものの、実際にバッチフラワーレメディを手にすることはありませんでした。

当時は身近な場所やネットショップでバッチフラワーレメディを購入できる手段がほとんどなかったせいもありますね。「それってどこで見られるの?買えるの?どうやって選ぶの?」という状態でした。

つづく。。。

わたしにとってのバッチフラワーレメディ (2)↓
 http://flowerfairy.at.webry.info/200909/article_9.html

 ペットを癒す花療法 http://flowerfairy.ocnk.net/product/48

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