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zoom RSS ホメオパシーとバッチフラワーレメディの違い

<<   作成日時 : 2016/02/22 11:11   >>

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ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
バッチフラワーレメディのネットショップ「フラワーフェアリー」の真実☆です。

2009年8月30日に書いた記事を再アップします。

※※※

ある方からこんな質問をいただきました。

『ホメオパシーとバッチフラワーレメディと何が違うのでしょうか?』

どちらもよくご存知ない方のようでしたので、難しい言葉は避け、
次のようにお答えしました。

    

ホメオパシーとの違いを一言で申し上げると
「よりシンプルで、穏やかに作用する植物療法で
医学的な知識がなくても、誰でも簡単に使える」
というところでしょうか。

症状にではなく、感情に働きかけるため、
仮に間違ったレメディを飲んでも副作用もなく、とても安全。
安心してお使いいただけるものです。

    

わたしの意識の中では、ホメオパシーのレメディは種類の多さ、作用の強さから見て、バッチフラワーレメディより複雑で、素人が使うには難しく、きちんと学んだホメオパス(できれば医療に携わっている方)に処方していただかないと、危険な場合もある、という印象があります。

実際、わたしが猫のために地元のホメオパスさんを訪ねた際にちらっと見たレパートリーの洋書には、どの症状にどのレメディを使ったら良いか、膨大な量の情報が掲載されていて、誰もが簡単にレメディを選べるようなものとは思われませんでしたし、帯津三敬塾クリニックの板村論子さんの講座に参加した際も「ホメオパシーは医療である」という点が強調されていました。


たとえば、インフルエンザの予防のためにバッチフラワーレメディを使うなら「いま気になる感情」から選びます。インフルエンザの症状に対してレメディを選んだり、治療するわけではありません。詳しくは以前の日記をご参照ください。
http://flowerfairy.at.webry.info/200905/article_11.html

ホメオパシーも病名に対してレメディを選ぶわけではありませんが、進行の早さ、鼻水や咳の出方、喉の渇き方といった細かい「気になる症状」から選ぶ点が違います。

ホメオパシーの創始者サミュエル・ハーネマン氏は、1度にレメディを1種類だけ使う方法(クラシカルホメオパシー)を提唱されていらしたようですが、複数のレメディを同時に使うホメオパス(プラクティカルホメオパシー)もいらっしゃいます。

いずれにしても、ホメオパシーをお使いになる場合は禁忌事項も含めて、専門家に確認されることをお勧めいたします。


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